①Mel Torme & e Shearing 「A Vintage Year」(87)国内盤、帯/ライナー一体型②「Mel Torme with The Marty Paich Dek-Tette」(56)国内盤、帯、ライナー付き③「’Round Midnight」(56〜62)国内盤、帯/ライナー一体型④「ニューヨーク・マイ・ハート/At Marty’s」(80)国内盤、帯、ライナー付⑤「Sings About Love」(58)【①の寸評】ジャズ・ヴォーカルの最高峰、メル・トーメの多くのライヴ盤の中でも、恐らくBestの一枚にあげても異論はないであろう本作。英LP SUCK IT AND SEE! UKオリジナル盤 Stereo。当時、メル61歳。英LP The Who UKオリジナル盤 Stereo ジャケ悪。まさに円熟味を増した熱唱の数々が収められた貴重な音源である。ジョージ・ハリソン All Things Must Pass レコード 輸入版。1976年、初めてラジオでトーメのヴォーカルを聴いて以来のファンである当方が言うのだから、それなりの説得力はあるではないかと、自負?しているが、87年に他界した我が師匠フレッド・アステアへのトリビュートをはじめ、興味深い楽曲が並ぶ中で、個人的に彼のNo.1と確信する「Midnight Sun」を聴けるのは、本作だけではないだろうか。Joy and Heartbreak(12\" 2枚セット)/Movement98。ここでまたまた映画の虫が疼く、お決まりのよもや話を..あの小男俳優ダニー・デヴィートが、まるで似合わぬロマンティック・コメディの主演を演じて笑わせてくれた映画「マンハッタンで抱きしめて」の1シーン...運命的?に出逢った彼女の住むマンションを訪れたダニーが、ドアを開けた瞬間に耳に飛び込んできた音楽(Midnight Sunではありませんが)...”おっ、メル・トーメか?”思わずにや笑いした私の気持ち、わかる人、いませんよね?まあ、今、この時代にメル・トーメを聴く、粋な方が、どれほど存在するかはわからないが、もし、この曲を聴き逃していたならば、遅くはありません。【幻のお宝盤!】Blind Faith/1stアルバム USテスト盤!ギガレア!。是非、トーメの真髄に触れて下さい。WILDFLOWER (2LP)AVALANCHES アヴァランチーズ。これぞVintage...実感させられます。洋楽 OCEAN COLOUR SCENE / MOSELEY SHOALS(2LP)。いずれも経年劣化によるジャケットの傷み、帯の破れ(テープ補修)、ライナーの折れ、破れ、シミ、レコード盤の擦り傷、アナログ特有のチリノイズ、瞬間的なプチノイズなど、あくまでも中古盤としてご理解の上、ご購入お願い致します。Sex Pistols Never Mind The Bollocks 7枚組。#メルトーメ ##meltorme #レコードまとめ売り ##jazzvocal #